東京はまるで盛夏です。とっても暑いです...。
一年ぶりにご来店のお客様です。典型的な扁平足の足型ですね~。足が疲れやすいことが一番の特徴なのですが、生まれた時からなのであまり人と比べられないみたいです。
プリントをとってみて初めて「あ~、だからすぐ疲れちゃうんだ。」とご納得されます。
画像はオーダーインソールを使用して一年後にもう一度足型をとったものなのですがやはり成人の方なので変化はないですね。
15歳くらいのお子さんだと土ふまずの部分にインクが付かなくなるんですが。やはり骨が固まってしまうのでしょうか。
歯の矯正も15歳位まであごの骨が成長するから、虫歯リスクを考えると17歳位から始めても良いかも。と歯医者さんから言われました。
ただ、足に関してはオーダーインソールでだいぶ楽になりますし、痛みなく歩ける距離も伸びます。立ち仕事の方々の満足度は高いです。
定期的に巡ってくるマイ健康ブームが引っ越しと共にやって来ました。と、言うか、引っ越しが終わったら始めようと思っていて(たらとかればとか条件付で開始しているようではアカン。と頭ではわかってる...)モチベーションアップのグッズを導入しました。何度目かしら^...
9月10日は創立記念日[祝日]
平日にお休みなので、どこかに遊びに連れて行こう!
で、《キッズプラザ大阪》に行ってきました
パパも休みを取って一緒に行くはずだったけど、
やっぱり無理だって[画像]
でも、行ってきた
“遊んで学べるこどものための博物館”
ってだけあって、とっても楽しいところ[画像]
到着するなり、子供達はハイテンション
[画像]
龍くんは、ジャブジャブポンプに夢中
ハンドルを回して水を汲み上げて、
真ん中のタルに貯める・・ってもの。
タルの水がいっぱいになったらザバ〜ってこぼれる仕組み。
...
アイスショーの生放送は、私がテレビで見たアイスショーでは初めてで、とても楽しみに...
母の入所先をさがして
老健施設(リハビリ施設)を三件まわりました。
どこの施設も、おじいちゃんおばあちゃんたちが
たくさんいるわけで。
見学にお邪魔すると
何人かの方はこちらを見て
注目の的になります。
そりゃそうだ
私が見学するのは認知棟。
昨日行ったところでは、
しっかりした感じの初老のおばあちゃんが、
施設が旅館だと思っているらしく
ご自分のお部屋を確認して
「予約できているかしら?」
「今日はここに泊まるのね!」
と何回も何回も
確認していました。
多い日は
何十回も確認するそうです。
きっと
かつては
いろいろなところに旅行に行って
楽しまれていたんだろうな。
でも
「もーろくしちゃって何回も聞かないと忘れちゃうのよ!」
と言う笑顔に救われました。
介助する人達の苦労はいかばかりかと思います。
そういえば以前
母が骨折して通院したとき。
整形外科には
たくさんのお年寄りが車椅子で診察を待っていました。
多くは介護施設の人の付き添いで来院しているのでしょう。
病院とは別の白衣を着て
胸に「〇〇苑」などの名札をつけた人が一緒に待っています。
私と母の前で待っていたおばあちゃんに
施設の職員の若いお兄さんがそっと寄り添っていて、
おばあちゃんのしわしわの手をじっと見ています。
そしてたまらず(という感じで)そっとさわって
にっこりとしました。
その日は会社にいた。
いつもは、自宅で仕事をしていることが多いんだけど、
納品のために週に1~2回は会社に行く。
そして、会社に行くと、納品とともにつぎのデータのキャプチャーをしたり、
雑務もあるので、そのまま会社勤務をしていた3時前。
来たね、ユラユラと。
最初の揺れは、おとなしく、隣にいた社員が「あー地震ですねー」くらいだったので、
「あ、ほんとだねー」なんてのんびりしてたんだけど。
そのうちユッサユッサと揺れ始め(ちなみに超古いビルの6階)
机上のものが落ち始め、それをしばらく抑えていたんだが、
「逃げよう!」
と誰ともなくいい初めて、非常階段をダッシュした。
阪神大震災の、ビル倒壊の映像がめっちゃフラッシュバック。
本当は建物の外に出ちゃいかんと言う説もあるが、
ビルが倒壊したら、確実に死んじゃうでしょ。
外に出ると、同じく慌てて非難してきた人々が不安そうにたたずむ。
「どこかで大変な事になっている気がする」
確かに。
リピーターのお客様お取り寄せ品です。痛みなく履ける靴はこの木型しかなくて、ヒモ靴は沢山お持ちなのでこのデザインをお選びしました。「ダサッ。」とか言われたらどうしようと思いましたがお気に召していただきホッとしました。
子供靴でリピーターのお客さまが先日、風邪が治った後こどもの歩き方に違和感を感じて整形外科を受診されたそうです。
結果は風邪の後、軽く関節炎を起こしていたようで特別な問題はなかったそうです。
どこの靴履いているの?と聞かれたのでお客さまが当店のことをお話しすると、「あー、あそこの靴履いているなら安心だね。」とおっしゃったそうです。
なんとよく患者さんをご紹介していただいた近所の病院の先生でした。現在は別の場所で開業されていらっしゃるのですね。
世間は狭いわ~。と思いました。
その先生は大きな産婦人科のある病院の整形の先生だったので、足にトラブルを持った特定のお子様を長い期間観察されています。
一歳でこういった症状でも、3歳くらいではこうなっていく可能性があります。などとご自分の経験でお話ししてくださるそうで患者さんは安心するみたいです。お客さまでご心配な方はこちらからもご紹介させていただこうと思います。
またちょっと前の話ですが・・・。
4月頭に、今年小学1年生になるぴかぴかの仲良し4人組の笑顔を撮影させていただきました。
もうずいぶんと前。そう、もう4年ぐらい前かな?
Nちゃんが2歳の時に撮影させていただいて以来のNちゃんとの再会。
私のことはすっかり忘れていたNちゃんですが、すっかり美人なおませで素敵な女の子に成長していました。
なんか、こうやってお子さんの成長を撮影させていただけるって、本当に幸せな仕事だとNちゃんの笑顔を見ながらつくづく思いました。
今回は、そのNちゃんと幼稚園が一緒の仲良し4人組を撮影させていただきました。
この4人、可愛くて、撮影中ちょっと目を離すと、4人でず~っと歌ってます。
本当にず~っと。ず~っと。ず~っと・・・。
もう、その姿が可愛くてたまらなくて・・・。女の子って可愛いですねぇ。
もちろん男の子も可愛いのですが、女の子の可愛さって、また違うなぁ・・・と。
今回の撮影は、せっかくだから!と、思い出の幼稚園で撮らせていただきました。
制服姿で走ったり、廊下を歩いたり。遊具の前で歌ったり(笑)。
思い出のうんて